Kevin's 辞書

2008年12月06日

Make the rounds

先日、ビジネススクール時に所属していた学生クラブ「Entertainment Management Association」のAlumni Mixer (卒業生のイベント、飲み会)に出席してきたの♪

Entertainment Management Associationというのはアンダーソン(あたくしが通っていたビジネススクール名)の中でエンタメ業界に興味がある人が所属する学生クラブで、あたくしはそこの役員をやってたの。

Vice President of Social and Networkingという役職で、他のビジネススクールのエンタメクラブの生徒がロスにやってきたときに、エンタメビジネススクールのホスト役として、一緒にネットワーキングするためのイベントを企画、運営するのが仕事なの。

でまぁ、アンダーソンの校舎のすぐ近くにあるFowler Museumでそのイベントは行われたんだけど、懐かしい顔があったり、久々に同期や後輩に会ったりして、すごく楽しかったわ。予想以上に(笑)

最近仕事の関係上、Creative 系の人(アーティスト、役者、モデル、プロデューサー、監督など)と付き合うことが多いんだけど、こうやって久々にエンタメのビジネスサイドに関わっている連中と交わることができて、めちゃ刺激になったし、面白かったわ。

Keynote Speaker(基調講演者)はNetflix(レンタルDVDを家まで宅配してくれるサービスで米国最大手の会社)のCEOで、これまたスケールの大きな話で、すごかった。久々にビジネススクールのマインドセットになりました(笑)

マネージメント業務というのは自分のタレントを売り込んだりプロモートしたり、ネットワーキングしたりと、人対人というミクロの世界で動いているんだけど、ビジネススクールの連中の多くは一国の市場のレベル、または世界市場レベルのマクロの視点で物事を考える仕事に就いてることが多いので、やっぱスケールが大きいわよね。

皆と話して、久々に大きな規模で物事が考えられたというか、良い刺激になっりました。

ま、あたくしは人間臭いマネージメント業務が大好きなんだけどね♪

で、皆、ビジネススクールの連中といえどもエンタメに関わってるだけあって、他のイベントにも顔を出したりして活発にネットワーキングしているようなので、自分も見習うべきだと再度決心したの!

最近パーティーやイベントに行くのがおっくぅになってて、平日の夜は家でだらだらする事が多かったから、ちょっと気合入れなおしてまた行き始めたいと思います!

十分充電もできたし、これからジムに通って体力アップも図るし、来年はガンガン突っ走ります!!

ま、イベントに行っても誰も知り合いがいないと、シャイなあたくしはあまり楽しめなかったりするんだけど、意外とアンダーソンの仲間もそういったイベントに行ってるようなので、だったら知ってる顔もいるしそんなにきばらなくトも済むのであたくしも行く~♪って決めました(笑)

さて、表題の「Make the rounds」なんだけど、これについて説明するわね。

久々にこういったネットワーキングイベントに出席したのは良いんだけど、やっぱり、できるだけ多くの人と話すのって、技術が必要よね。

前にもブログで話したかと思うんだけど、何人かで話してる最中に、そのグループからスマートに抜け出して、他の人のところへ行くにはどういう方法があるかっていうのは、これまたなかなか難しい。

「I'm going to get a drink. Do you want something?」

(今からなんか飲み物を取りにいってくるけど、何かいる?)

ととりあえず聞く。相手のワイングラスがいっぱいなのを確認しながら(笑)

もちろん、相手は

「いらないわ。ありがとう」

という。

で、抜け出して、飲み物を取りにいったあと、他の人と話し始める、みたいな。

中にはドリンク取りに行くって言っときながら、ドリンクを取りにいかないでそのまま他の人と話す人もいるけど、あたくしは一応取りに行くけわ。

もちろん、飲み物いるって言われたら持ってきて戻るしかないけど(笑)

あるいは、食べ物が出てるイベントであれば

「ちょっと食べ物取りにいってくる」

と言って行ってくるとか。

You get the picture

Kevin辞書電球
You get the picture、というのは、上記のように、何度か同じパターンが繰り返されるとき、あるいは、次のパターンが読めるときに「ま、言いたいことが分かるよね?」という意味の表現

ただ、みんな「何かを取りに言ってくるわ」というセリフをよく使うので、

「あぁ、この人抜け出したいんだ」

と思われる事もあるのよね。

ただ、これも社交辞令なので、特に失礼って事はないの。うまくスムーズにやればね。言うタイミングも大事。

本当にドリンクを取りに行くだけの事もあるし、取りに行って、もとの輪に戻ることだってあるもん。

あるいは取りに行って戻るつもりが、他の人につかまってそこで話し始めちゃって戻れなくなるとかね。

あたくしもよくあるわ。他の人と話し込んじゃって、元の輪に戻ろうとしたら、その輪自体が解散してて、皆それぞれ違う人と話してたりとか(笑)

なので、それはそれで良いんだけど、上手にスマートに色んなグループに行くことは、他の人にとっても良いことなの。

誰だって同じグループの人間とせっかくのパーティーでずーっと話したいとは思わないはず。

なので一人が、

「ちょっとそこに友達がいるから話に言ってくるね」

と言ったら、

「オーケー!」

と言って、皆それをきっかけに解散して、それぞれ違う人に話しに行ったりするんだけど、たまに、誰も言い出さない時があって、ずーっと、なんか、気まずいまま同じ人間同士でたわいもない話を続けたり。

中には、話しながらキョロキョロする失礼な人も出てきたり(あたしも無意識にそうしちゃうときがありますが)するので、そこは勇気を持って、自分が解散の合図を出すべき!と思います。

とは言っても、ドリンクを取りに行くというベタなセリフは時には言いづらいことだってあります。

そうしたら、同じグループ内で会話を楽しんでた後輩がタイミング見計らって

「Well, I think I'll go make the rounds」

と言ったのです。

こ、これって。。。

天才!!

と思いました。

なるほどね!

これを直訳すると

「じゃ、ちょっとまわってくるね」

という意味なの。

イベントをまわって色んな人にあいさつをしにいくという意味。

たくさんの人と話すためにイベントに来てるのは皆同じなので、そこで正直に

「じゃ、ちょっとまわってくるね」

と一言正直に言えば皆悪い気はせず

「OK!」

となるの。あるいは

「OK. I think I will too」

(OK.あたしもそうするわ)

って感じに抜け出すこともできる。

タイミングも大事だけど、あ、こういう言い方もあるんだと、感動。

確かに、日本の飲みの席でも、

「では、ちょっと、○○さんのところへあいさつに行ってきます。」

と一言言って席を替えれば済むもんね。

じゃあ、誰か偉い人を数人が囲んでいて、自分はもうその人と話し終わったから、そのグループから抜けだしたいときはどうするか?

一つは

「Excuse me」

と、いかにも、電話がなったか、誰かに呼ばれたか、重要な何かのために、ちょっと抜け出さないといけない雰囲気をかもし出して抜けるか

いつもの

「I'm going to go get a drink.」

と、バーの方を指して、そそくさと抜けるか、あるんだけど、ま、抜け出したいというのはバレバレなので、あたくしがお勧めなのは、タイミングを見て

「Excuse me, I need to go now, but just wanted to thank you for your time. I really enjoyed your speech (もしスピーチしてた人だったら。ま、ここはImprovise(アドリブ)すれば良いかと)。Hope we can keep in touch!」

(すみません、ちょっと抜けださないといけないのですが、貴重な時間を割いて頂き、ありがとうございました。すばらしいスピーチでした。またお会いできるのを楽しみにしてます)

って感じで抜け出すのがスマートかな?

それか一言

「Thank you!」

と言って抜け出すのもOKと思います。

皆分かってるので。黙ってそそくさ逃げるように抜け出すのが一番失礼かなと思います。一言何か言えば済む話なので。

ま、場数を踏んで、自分にとって一番自然で、相手にとって失礼のないように抜け出すことができれば、あなたは既にネットワーキングのマスターよ!

残念ながらあたくしはまだまだ未熟者なので、場数踏んで修行したいと思います。。。

いやぁ、うまい人はうまいからね!見てていつも勉強になります。

あたくしの場合、つい、キョロキョロしたり、抜け出そうとしてるのがみえみえだったりするので(笑)、日々精進!!



Kevin♪

at 03:46|PermalinkComments(0)

2007年11月06日

濃い~週末

はてさて、週末はボケーッとルームメートと何もしないで過ごす事が多いKevinちゃんだけど、今週末は結構忙しかったわよ。

ま、久々に有意義な二日間を過ごしたわ。

やっぱ、ボケーッとすごすより、充実した週末を送ったほうが一週間の疲れもとれるってもんよね。

さて、まずは土曜日。

先日ブログで紹介したJpyの撮影会に行ってきました!!

Jpyが今度日英バイリンガルフリーペーパーの創刊号を作るということで、その表紙の撮影会を手伝いに行ってきたの。

で、今回三人の美人モデルさん達のメーク及び衣装を担当したのが、ハリウッドで引っ張りだこの日本人アーチストで、KC StylistのオーナーでもあるYuko Tokunagaさん。
ABCの超人気テレビドラマ「Pushing Daisies」も手がけちゃってる、かなりすごい方なの。

スタジオ内には彼女と色んなハリウッドセレブが一緒に移ってる写真がたくさんあって、なかなかすごかったわよ。

で、モデルさんたちがメイク&衣装の準備をしている間、われわれスタッフはカメラテストということで、Jpyスタッフ三人で色んなポーズとかをして撮影所で遊んでたの♪

いやぁ、楽しかったわ。デルモきどりね!

しかも、カメラマン(女性)さんに

「Kevinさんはモデルとして、とても安定してるわね!」

と言われちゃったの~!!

キャ~!どうしよう!!

カメラテストであたしを写して、表情だとか、何回撮ってもすごく安定感があるんだって。

なに、もしかしてあたしってモデルとしてもいけちゃう???

写真でのあたくしの雰囲気は実物とはまた違うんだって。
まぁ、昔からフォトジェニックとはよく言われてたけどね。

しっかし、さすがプロよね!いやぁ、ほんっとによく撮れてたわ。
記念にその写真送ってくれるよう、頼んじゃった♪

で、色々と遊んだあげく、ようやく、三人のモデルさんが出てきました。

いやぁ、さすがプロのメーク&衣装。
迫力があった。すばらしかった!きれいだった!妖艶だった!
今度、まとめて写真をアップするわね!

雑誌の表紙の本格的な撮影現場なんて始めてだったから、すごく刺激的だったわ。

ところで関係ないけど、Yukoさんのアシスタント達も何故かみんな美人ぞろい。

どうしてアシスタントさんはみんながみんな美人なんですか~と聞いたら、本人いわく、やっぱ美人好きらしい。。。(笑)

アシスタントにゲキを飛ばしながら、緊迫した空気のもと、すばらしい撮影会が行われたわ。

撮影が終わったあとはYukoさんはさっきまで厳しくげきを飛ばしてたアシスタント達にたくさんLoveを注いでました。
やっぱ厳しくするにせよ、愛情を持って厳しくしないとね!

Anyways,とても良い経験だったわ。

で、Yukoさんのスタジオは美容サロンにもなっていて、お忍びでセレブや業界人がよく来るとか。その日もなんかすごく遠い所(ニューヨークか、テキサスだったと思う)からお忍びですごく偉い女性プロデューサーが来てたみたい。

今度、あたしもYukoさんに髪切ってもらおうっと♪

Anyways,とても充実した一日でした。

その後いったん家に戻り、ちょっと休んでから、友達のバースデーパーティー出席のためサンタモニカのクラブへ直行。楽しかったです。

さて、次の日、日曜日は待ちに待った

ゴルフレッスン開始!!

かなり評判の高い先生で、若い!めちゃナイスガイで最高の先生です。

あたくし、ちょっと、うまくなりそうな予感。。。

このゴルフ場の社長と役員が実は慶応の先輩で、社長は以前ブログでもお話したLA三田会でお会いした先輩で、もう一人の役員とは、この日初めてお会いしたの。

とっても素敵な方だったわ。
今度一緒に食事をすることに。

なんか、ゴルフ場の経営者とお知り合いなんて、ちょっとセレブちっくじゃない?

で、この日は、丸山茂樹が練習に来るとか。シャロン・ストーンやその他セレブがそこら辺で普通にプレーしてるようなゴルフ場らしいわよ、ここ。

めちゃきれいなゴルフ場で、まだできて四年だとか。しかし土地の開発を始めてからゴルフ場ができるまで17年かかったみたい。
ひょぇえ。。。やっぱゴルフ場経営は何もかも、スケールが大きいわ。

このゴルフ場、
Angeles National Golf Club
というところです。

ちなみにここで教えているあたしのレッスンプロ、かなり評判の高い先生みたいで

ゴルフ始めるにあたっていきなり彼に付けるなんて、とてもラッキーだとみんながジェラシーだったわよ♪

あたしも超ラッキーだと思う~!頑張っちゃうわよ!

が、まだまだ初心者なので、しばらくは毎週一時間、彼にみっちり教えてもらい、平日もバッティングセンター。。。じゃないや、打ちっぱなしで練習するつもりよ。

日曜日は練習はりきりすぎて手の皮がめくれちゃったわ。。。ま、練習のしすぎというよりかは、ゴルフ手袋を忘れたから皮がめくれただけ。テヘッ。

さて、午前中のゴルフレッスンが終わったあと、しばらく打ちっぱなしの練習をして、お昼ご飯を食べに家に戻りました。

で、その後すぐ、留学生の生活を全般的にサポートするLACT社のキャリアフェアを手伝いに行ってきました。

これから就職活動をする学生相手に色んなアドバイスをして欲しいと社長に頼まれたため、行ってきたわ。

この社長、あたくしより若いのに、ゼロからこの会社を立ち上げ、ここまでの企業に育て上げた凄腕社長なの。

そんな彼とは最初、毎回違うパーティーで顔を合わせ、いつも会うので、そこから仲良くなった仲なの(笑)

ほらね、やっぱパーティーって大切でしょ?

で、このイベントでたくさんの元気な学生とお話したあと、ビバリーヒルズに住んでる友達の家で行われているポットラックパーティーに行ってきました。
ポットラックパーティーとは、皆がそれぞれ何か一品、食べ物なり、飲み物を持ってきてパーティーするというもの。

しかし、これはただのポットラックパーティーではなかったの。

あたくしのお友達はビバリーヒルズのでかい家にルームメート4人で住んでるんだけど、ルームメートの一人が毎月パーティーを開くすごい人で、パーティーをやると告知したあと、一時間で100人の出席希望者が出たという、なんかすごそうなパーティーだったの。

ただのホームパーティーなのに、なんなのこれは?是非、リサーチしなくてはと思い、あたくしも期待に胸を膨らませながら行って来たわ。

しかしまぁ、ビバリーヒルズの

すんげぇ山奥

に家がありましたとさ。

かなり大きな家というか、なんというか、モダンな建物で、すごくたくさんの人でにぎわってたの。

このパーティーの主催者の人脈の賜物って感じね。

ここで感じたのは、やっぱり、パーティーができる家に住むのって、人脈広げる意味ですごく重要!

だって、パーティーの出席者に、どうやってLさん(主催者)と知り合ったの?と聞くと(注1)

みんな、バーで会ったとか、違うパーティーで会ったとか、仕事で会ったとか、多種多様な場面で会ってるんだけど、

「今度うちでパーティーがあるから来なよ」

と気軽に誘われて来たとか。

あぁ、なるほど、こうやって人脈増やしていくんだなと関心。

だって、パーティーなら気軽に誘えるもんね。

食事や飲みに誘うと場合によってはちょっと重くなったり、時間の調整が難しかったりするけど、パーティーだったら、主催者以外の人とも知り合う事ができるし、大体長い時間やってるからいつ現れてもOKだし。

きっちりした時間に、一人とか会えないのと、ある程度の幅の時間帯に、複数の人と会えるのを比べるとなると、やっぱり、時間の効率的な使い方を考えた場合、パーティーの方が優れてるわよね。

まぁ、もちろん、じっくり二人で話をしたい場合は二人で合った方が良いけど、気軽に人脈を増やしていくという意味では、パーティーを自ら主催して、好きな人を誘うのが一番かも。

だって、やっぱり、これだけのパーティーを主催できるとなると、彼自身一目置かれるし、あたしだって、今回このパーティーに出席してすごく楽しんだし、人脈もできたから、彼にまたパーティーに誘われたら絶対行くわよ。

他の人を連れて行くにしても全然恥ずかしくないパーティーだし、むしろそんな面白いパーティーに連れて行ったあたしの株があがるってもんよ。

他の人の株をあげるパーティーを毎月主催できる彼って、やっぱすごい。

まぁ、そんなこんなでいろんな方とお知り合いになりました。

1988年のミスチャイナで、現在、中国人モデル相手にモデル業を教えている長身の中国人女性、ハンガリーから来た元プロのダンサーで、現在ダンスをセレブに教えながら、自らはActingの学校に通っている色男、とてもフレンドリーなフランス人役者、女優かとおもいきや、Investment Managementというめちゃ硬いお仕事をしていて、日本語も片言話せるスペイン人女性、ニューヨークでプロデューサーをしていて、つい最近ロスにきたばかりの女性、ラッセルクロー主演の映画を含む、複数の映画プロジェクトの資金集めをしているプロデューサー、アートギャラリーを経営してる人、など等。

ちなみに、この主催者のL氏は日本語が堪能で(本当に上手でびっくり)、終始あたしとは日本語で話してたわよ。

もちろん彼とも仲良くなり、またパーティーがあったら誘うよと言ってくれたので、あたしは期待してます!力こぶ

さて、このパーティーのあと、今度はサンフランシスコから来てるAndersonの友達とホテルのバーで合流し、しばらく歓談。

彼は次の日、UCLA Andersonで学生をリクルーティングするためにロスに来てるんだけど、ベルトを忘れたということで、わたしが貸してあげることに。

その後彼とバイバイし、ようやく帰宅。

いやぁ、濃い~週末でした♪

Kevin♪


注)久々Kevin's one point English Lesson 電球

主催者にパーティーに呼ばれ、他のゲストと歓談するときにIce breaker (話をはじめるきっかけとなる言葉やフレーズ)に使えるのが

"So, how do you know L ?" (どうやってLさんを知ってるの?)
もしくは、二人グループと話してる時は
"How do you two know each other?" (二人はどういう知り合いなの?)
三人だと
"How do you know each other?" (みんなどういった知り合ったの?)

答え方としては
”We just met at this party" (このパーティーで知りあったばっかしなの)
というのがある。

前から知り合いだったら、その旨説明し、会話をはずませればOK.

簡単だけど、結構使えるわよ、このフレーズ!

決まり文句とか覚えておくと、パーティーとかで結構便利よ。
緊張してても使えるから。

あと、グループで会話してて、自分がその会話に入っていけなくなったときとか、あるいはそのグループから逃れたくなった場合、

"I'll go get a drink" (飲み物を取ってくるわ)

と言ってその場を去り、違うグループの会話に入っていくのもよく使われる手。

別に悪く思われないから、このフレーズを使ってもOKよん。

しらじらしく

"I'll be back" (あとで戻ってくるわね)

と言って、戻って来なくても全然OK。

さぁ、これでみんなも外人セレブパーティー、はりきって行きましょ♪


本日の一言:

どんだけ~?

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