2010年12月

2010年12月28日

勝間和代の「断る力」

慶應早稲田の合同忘年会に早く着いたため、隣のBook Offで時間をつぶしている時に見つけた本。

今の自分が抱えている諸事項を整理するのにぴったしの本で、先ほどお風呂に浸かりながら読んでいたナウ。

まだ読み始めたばっかだけど、かいつまむと、こういう内容みたい。

9割は断るからこそ、断らなかった1割に力を注ぐ事ができ、それには全力投球・命がけ。

仕事を厳選することにより、Commodity(他人でも十分に代替がきく汎用的な人員)から抜け出し、スペシャリストになることができるというもの。

ただし、もう一つ覚えておかなければならないのは

むやみにやたらに断るのではなく、どういうところでは断り、どういう場面では逆に歯を食いしばって引き受けてベストを尽くすべきなのか、その判断能力を培って行く事も必要とのこと。

らしい。

今までは、なんでも経験になるから、なんでもかんでも引受けていた感があるんだけど、まぁ、時間も限られているし、興味あることにはどんどん首を突っ込んで行くという基本スタンスは変わらないけど、引受けたモノに対してもっとQualityの高いOutputを出すためには、もう少し引受けるモノを狭めて行く必要もあるのかなと。

と思いつつ、まだそれは早いかなとも思ったり。

もちろん、実力があれば断れるけど、実力がなければどうするんだみたいな疑問に対しても、この本で色々と解説してくれるみたい。

これからソーテルのChabuyaでラーメンを食べながらこの本を読むウィル(これからなにかするときに使うツィッター用語らしい)。

そのあと、ホスト役のエキストラとして、コリアタウンまで撮影をしにいくウィル(おそらく「ウィル」の使い方を間違ってると思うナウ)。

なんでもアメリカ人監督が日本の夜の世界を描くらしく、キャバクラ、ホストクラブ、等等、そういった場面のシーンを撮るとのこと。以前ブログで話したあれ関連です。

いつのまにかあたくしもホスト役として、エキストラ出演することになりました。

昨日も撮影に行って来て、ホストコールをしてきたわよ。

他にも、いつも行ってる居酒屋のAsian-yaのイケメンホスト風ウェイターをナンパして(っていうか主演女優と一緒に食べに行った時にナンパさせられた)、彼とも一緒に撮影。

彼は剣道もするとのことで(剣道3段)、来年から同じ道場で剣道仲間ウィル♪

ではでは、とりあえずラーメンを食べに行くナウ。

Kevin♪


drecom_kevinagency at 09:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0)日記 

2010年12月21日

Kisukeさん帰っちゃいました

急遽、日本で大事な面接が入り、次の日に帰国という、また急な出来事が。

19日間、うちで居候をし、炊事掃除洗濯等、させてしまいましたが(笑)、まぁ、少なくともあたくしにとっては非常に楽しいひと時を過ごさせていただきました。

初めて、人に物真似されたし。特徴をとらえてたのかな?

色んな人に会いたいということで、色んな人を紹介しましたが、皆に気に入られ、かわいがられ、中には色んなところへと連れていいって下さる人も出てくるなど、人気者でした。

そんな彼が急遽帰国することになり、かなり寂しくもありますが、是非とも面接及び就職活動、がんばってください!

空港でのお見送りも感極まってという感じでしたが、本当にこの出会いに感謝です。

遠いロスの地から応援してます!

またいつでも遊びに来てね♪


Kevin♪

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2010年12月18日

ランダムの出会いや出来事の意味

最近、道端でばったり会った久しぶりの知人や、急遽入る「今ロスにいるので会いませんか」的なメール等、予期せぬ出会いや出来事には必ず何かしら意味があるのでは、と考えるようになった。

先日もランチから戻るとき、道端で偶然、MBAの一年先輩で名前は覚えてないけど、顔は覚えてる的な人とばったり会い、今度ランチしようという話になったんだけど、これも何かしら意味があるのかもね。

彼は不動産の仕事をしていて、エンタメとはまったく関係ないんだけど、何か将来的につながるかもしれないし、つながらないかもしれない。

でも、ランダムな出会いほど、大事にしようかなと思ったり。

全ての出会いにや出来事には、何かしら理由があって、ばったり出会っているんだという気が、最近特に、してならないのはなぜでしょう。。。

人生、面白いね。


Kevin♪

drecom_kevinagency at 05:10|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2010年12月17日

インターンのKisukeさん

モテモテですな♪

Kisukeという名前はアメリカ人には発音しにくいようで

「Call me Kiss Cake (キス・ケーキと呼んで)」

と生意気にもアメリカ人女性に言ってのけ

「Oh! So cute!!!(かわいい!!!)」

と、彼女達のハートをゲッチュ。

やるねぇ。。。

彼が自信げに言っていた

「田舎物は道と女に強いんです!」

は、伊達じゃなかったわね。

恐ろしや、インターン殿。。。


Kevin♪

drecom_kevinagency at 04:55|PermalinkComments(0)TrackBack(0)徒然草(Thoughts) 

2010年12月15日

キャバクラwithキャバ嬢?

昨夜、ロスのキャバクラに、友達の女優を連れて行ってまいりました。

女の子を連れて、キャバクラに行く日がくるとは。。。あたくしもおっさんになったわね。。。

彼女は今度、映画の撮影で夜の女の役をやるということで、役作りのため、実際に行って勉強をしたいと。

って事で、連れていってくれと。

実は日本に一時帰国してる間、銀座のホステスさんと知り合い、彼女は銀座や六本木の高級クラブでバリバリやっていた人で、今、ロスにいる知り合いのママを助けに、短期間だけ、こちらのお店を手伝っているのです。

なので、彼女はロスのお店でよく見かける、学生のバイトとは違い、きっちりと接客業を把握しており、友達の女優の事情を説明すると、色々と親切に教えてもらいました。

結構、奥が深かった。キャバクラとクラブの違いとか、クラブはボーイで決まる、とか、ママとヘルプのシステムとか、座り方とか、変なお客の対処方法だとか、客に気づかれないようにするボーイ合図だとか、心得だとか、めちゃ勉強になりました。

一番困るのは、アメリカ人は売春とホステスの違いを分かってないところだそうです。

話が盛り上がり、お店を出る頃には、今度、その撮影のために、撮影スタッフに講義してくれるそう!

で、お店のチーママも席についてくれ(この道40年とからしい)、夜の世界の正しい姿を見せることは非常に重要と、監修や映画のスポンサー集めまで助けてくれると言って頂きました(笑)。

この映画の監督はアメリカ人女性なんだけど、

「今度その娘を連れてらっしゃい!」

とママから言われたので、今度3人で行って来ます(笑)

ちなみに、本物の接客業を学びたいのであれば、新宿二丁目の汚めのゲイバーにいけばいいらしい。

ママの言葉を借りると

「綺麗なニューハーフが気取って座ってるところじゃなくて、いわゆる、汚い、おかまバーね!」

との事。汚めがポイントらしい。

今度、行くか。。。仕事ですから。


Kevin♪

drecom_kevinagency at 09:39|PermalinkComments(3)TrackBack(0)日記 | Entertainment Business

2010年12月14日

タレントマネージメント業

モチベーション、かなりアップ!!

来年は受けから攻めへの転換よ!!

やるわよぉぉぉぉ!!!!

とりあえず、水曜日はコロンビア大学とNYUのOB業界ミクサーなので、次の課題でもある、Agentとのネットワークを築いていこう。。。

イケメンインターン君も連れて行って、ネットワーキング技術を磨いてもらわないと。(業界内にGayが多いからね♪)

何事も勉強、勉強!


Kevin♪


drecom_kevinagency at 10:39|PermalinkComments(0)TrackBack(0)Entertainment Business | 徒然草(Thoughts)

2010年12月13日

MBA



drecom_kevinagency at 11:31|PermalinkComments(0)TrackBack(0)おまけ | Jokes

2010年12月09日

インターンブログ

うちのイケメンインターンKisukeのブログです。

皆さん、応援のほど、よろ♪

Kevin♪


おまけ画像
YuzoFarewellDinner
Yuzoと最後のDinner
(左奥からKisuke、Yuzo、Hazuki,あたくし、エンタメ弁護士のMasa)

drecom_kevinagency at 06:28|PermalinkComments(0)TrackBack(0)Kisuke ブログ 

2010年12月07日

一歩一歩

はてさて、先週の水曜日に、以前ブログで紹介した大学生のKisuke君が遥々と東京からロスに来て、うちで居候兼インターン兼使用人やってくれてます(笑)。

ハリウッドを見て、自分の世界観を広げたいとの事だったので、できるだけ一緒にでかけて、ミーティングや会食とかに同席してもらってます。

彼は非常に素直で好奇心が旺盛で、人に好かれるので、人に紹介しやすく、同席しても、すごくなじんでくれるので、連れて行きやすいです。

彼も会う人会う人に良い刺激を受けているようで、こっちも紹介しがいがあります。

さて、昨日、一昨日と、週末はLA Show Biz Expoというエキスポに参加してまいりました。

こちらで全米規模のCMを数本取って、巷では通称「CMクィーン」と言われているNarisaちゃんに誘われ、Kisukeとともに、行ってまいりました。

このShow Biz Expo、いろんなショービジネス関係の会社がブースを出して、自分達の商品やサービスを展示する場所。

カメラの業者から、スプラッター人形製作会社から、キャリアカウンセラーから、映画やテレビ用の動物トレーナーまでいて、結構活気付いてました。

鳥専門の動物トレーナーまでいて、なんと、本物のハゲタカを連れてきてました!

まぁ、それはさておき、何よりもためになったのはセミナー。$99支払えば、全てのワークショップが二日間受け放題で、二日目の夜のネットワーキングパーティーにも参加できるというもの。

まぁ、ほとんどのワークショップは、別途ある、講師達の有料セミナー/ワークショップのInformation Session、あるいは、サービスの紹介という感じでしたが、それでもかなり勉強になりました。

特に、SAG(俳優組合)のセミナーでは、SAGの代表者が来て、SAGに入る方法、メリット、現状況、SAGとAFTRA(TVとラジオパーソナリティーの組合)の合併について、セミナー参加者の具体的な状況の質問に対する回答、あまり一般的に知られていない情報などなど、めちゃめちゃPracticalなセッションでした。

あとは、Breakdown Servicesという、ハリウッドのエージェント及びマネージャーのほとんどが使用している全米一の業界用キャスティングサイトの創業者が、キャスティングディレクターが俳優を選ぶ際の基準等を教えてくれました。

これらのワークショップに参加して感じたことは、ベールに包まれたハリウッドという業界もビジネスであり、他の業界とさほど変わらないということ。

ただ、しくみがあまり知られていないだけで、知ったら、全てMake Senseするのが分かり、安心しました。

安心したと同時に、ハリウッドコミュニティーにマネージャーとして食い込むにはやらなければいけないことがゴマンとあることが分かり、いやぁ、たくさんやることがあるなぁ。。。と(笑)

でもやるしかないわね!

なるほどね、と思ったひとつの例は、キャスティングディレクターが俳優を選ぶ基準。

Breakdownのサイトから実例を引っ張ってきてくれたんだけど、あるハリウッド映画の大作の役に対して、応募数が2700いて、その中から、14人しか、オーディションに選ばれなかったの。

しかも、これは役者本人からのサブミッションではなく、エージェントやマネージャーからのサブミッションの数!

じゃあ、これだけの人数の中から、限られた時間内で、どうやって14人を選ぶの?という、ほとんどの役者が思う疑問を答えてくれたの。

基本的には、知ってる俳優(以前一緒に仕事をした事のある俳優)の中から、その役に合っていて、プロデューサーや監督に見せても間違いがない人から、どんどん選んでいくらしい。

クリック、クリック、クリック、クリック x 14回で、はい終わり。

そんなノリらしい。

考えれば当たり前の話である。

一度起用して、役もきっちりこなし、時間通りに来て、ちゃんとした役者であれば、また選んだとしても、安心して、製作者側に紹介できる。

一度も起用したことがない役者だったら、キャスティングディレクターにもリスクがあり、たとえばその役者が、すごく失礼な人だったり、遅れたりドタキャンしたりする人であれば、そのキャスティングディレクターの評判(=次の仕事)に関わってくるので、CD(Casting Directorの略)も必死である。

ハリウッドのCreative側の人はほとんどがフリーランス。今の仕事がうまくいけば、次の仕事につながり、悪かったら、つながらないし、仕事にあぶれる。これは、もちろん、CDに関しても同じである。

セミナーの講師(Break Downの創業者)が言ってたのは、CDが上で、役者が下、という意識は捨て、対等であるという意識を持ったほうが良いと。

パートナーであると。役者がきっちりと仕事をして、製作者(プロデューサーと監督)側に良い印象を与えれば、CDの印象もあがる。

そうなれば、また別の仕事でCDが役者を探しているときに、その役に合ってれば、必ず、呼んでくれると。

そういった意味では、Relationshipが大事であるのは、何もエンタメ業界に限ったことではない。

ただ、ひとつの仕事に対しての応募の数が半端ない世界では、やっぱり、知ってる人を優先的に入れる、というのは

1)時間的制限



2)知らない人を紹介するリスク

のことを考えると、いたって当たり前の選考方法よね。

もちろん、きっちりしていて、演技ができて、その役に合っている、というのが前提だけど。

まぁ、そんなこんなで、色んな裏話も聞け、非常に勉強になったわ。

このショービズエキスポに誘ってくれた女優のなりさちゃんに感謝すると同時に、こういった業界のしくみの勉強を進んでやる彼女は偉いなぁ、とめちゃリスペクト。彼女からも色々と教わったし。

さてさて、ワークショップを受けて、もうひとつ気づいたことは、以外と他の受講者と仲良くなれること。

188cmのRunway/Commercial/Fashionモデルのジャネルと仲良くなっちゃいました(笑)

すごく美人で、背も高く、金髪でスタイルが良いことから、受講者の中で一番目立つ存在なんだけど、あたくしが他の受講者と話しているとき、あたくしがマネージャーであるという話が聞こえたみたいで、その受講者と別れ、エスカレーターに乗るとき、彼女と目が合い、そこから話し、彼女もマネージャーを探しているとのこと。

彼女はモデルとしての経験は結構あるんだけど、役者としては始めたばかりみたいで、マネージメントを探していると。

残念ながらうちは、日本人に特化しているマネージメントである旨話したけど、逆にそのおかげで、そこからビジネスではなく、友達として色々と話すことができ、彼女は食事内容や運動法、毎日の過ごし方で健康的に生きよう的なWebsiteを立ち上げようとしている段階で、本人が自らそのSpokespersonをやっているみたいで、その話で盛り上がりました。

で、次の日の日曜日に他のワークショップで彼女とまた一緒だったので、セミナーのあと、なりさちゃんを紹介し、3人で色々とまわりました。

(インターンのKisukeはワークショップ受け放題のパスを持っていなかったため、その間、会場周辺をウロウロしてもらってました。笑)

その後、パーティーまで時間があったので、皆でリトル東京に行き、海鮮丼を食べ、ジャネルはKisukeの英会話の相手をし、ほのぼのとした時間をすごしました。

お腹がいっぱいになり、戦に備えることができたので、その後パーティーへと向かう。

パーティーでは、ジャネルとなりさちゃんは大人気で、男の行列ができるほどで、あたくしとKisukeは邪魔にならないよう、そそくさと他の人たちと話してました。(笑)

で、パーティーの中で、なぜか、非常にオーラを感じて、何がなんでも話しておかないとと思わせるような背の高いイケメンの男がいて、彼が帰る直前になんとか話しかけることに成功し(おもいっきしナンパね)、なんと、ミュージシャンであることが判明。

彼とは絶対につながっておきたいなと思い、かといって、音楽業界のことはあまり知らないので、どうしようかなと思ったところ、そういえば、ジャネルのWebsiteに彼の音楽をつければ面白いのではないかと思い、彼をジャネルに紹介。

ジャネルは長身の金髪ランウェイ&コマーシャルモデルなので、とても人に紹介しやすい。ちなみにめちゃめちゃ良い娘。

この男(ロック。本名。親がヒッピーで音楽を愛していたので、Rockという名前を付けたらしい)もめちゃめちゃナイスガイで、すばらしいオーラを持っていたので、この人も、人に紹介しやすい。

なんか、二人が話しているのを見てたら、映画のワンシーンみたいだった。まじで。

そこにNarisaちゃんが加わって、いやぁ、めちゃめちゃ華やかなテーブルだったわよ、うちら!

ちなみに、友達に大手音楽エージェンシーで音楽エージェントをやっている人がいるので、彼に今度紹介するよ的な話をしたら、より興味を持ってくれました。

話し相手のためになるネットワークを持っている事は強いなと、再確認。

絶対に大物になるわね、彼は(まだ音楽を聴いてないけど)。

すんごいオーラの持ち主なんだけど、三週間前にLAに引っ越したばかりで、これからエージェントを探したりするみたい。

時間の問題だと思うわ。今のうちに何かしら手助けができ、仲良くなれる状態にあるというのはラッキーね!

そういえば、他にも、ミュージシャンをやっていて、これからアクティングもやっていきたいというアジア系の女性にも会ったわ。こういったパターンって以外と多いのかしら。

しかしまぁ、こういった発掘も結構楽しいわね(笑)

JFSでクリスマスパーティーをやるので、ぜひ来てくださいと、ジャネルとロックを誘いました。Narisaちゃんは既に誘ってます(笑)

皆来てくれるって。

今回のショービズエキスポでは、駆け出しの役者が比較的多く、マネージャーだというだけで、かなり興味を持たれました。

日本人に特化していてよかったなと思うのは、失礼のないように、断れるということ。

「あ、マネージャーなんですか?」

と興味をもたれるのですが

「えぇ、日本人に特化したマネージメントをやってます」

と答えると、「あぁ、残念」と言ってくれますが、特にいやな顔はせず、もし、良いマネージャーかエージェントがいれば紹介してください、みたいな感じで会話が弾むので、得っちゃ得。

あと、先方も、マネージャーという職業の人とつながっておこうと思うみたいで、皆名刺をくれます。

将来的にうちで、日本人以外のタレントも受け入れるかどうかはまだ決めてませんが、少なくても今は、日本人に特化したマネージメント会社、という位置付けで、比較的ハリウッドの人たちに覚えてもらいやすい(セミナーのスピーカーとかと名刺交換をしても、それを言うと、皆、あたしが渡した名刺にメモしてくれたり、「あら、それはすばらしいわね!」と、嘘か本当か分からないけど、とりあえず言ってくれたりと、なにかしらの反応を示してくれる)ので、今はこれで行こうと思います。

あぁ、でも音楽業界のことを知ってたら、絶対にRockをマネージしたかったんだけどね(笑)

と思ってたら、先ほど、早速メールが来て、色々話したいので、今週コーヒーしましょうとのこと。

いやぁ、るんるん♪

ハリウッド、楽しい!!!


Kevin♪

drecom_kevinagency at 08:45|PermalinkComments(0)TrackBack(0)Entertainment Business | 日記